道を生やすのが楽しくなってきたぞ!寂れた道が好きだ

こんばんは!ひで麦です。

昨年の12月ごろから再びプレイし始めたマインクラフトですが、1ヶ月経った現在でもコツコツプレイできております!
(なぜかゼルダの伝説botwも再びプレイしていますが…w)

マインクラフトの中で何をしているかというと、今は道を生やすことにハマっています。
バージョン1.9から追加された小道ブロックで道っぽいものを作って、周りを装飾して完成したら、散歩してニヤニヤしていますw
何がいいのか?と言われると答えられませんが、なんとも言えない風情を楽しんでおります。

拠点を中心に道を伸ばしている

拠点を上から見ると上のスクショのようになっていて、拠点の周りが川で囲まれています。その拠点から隣の陸へ橋を架けて、そこから道を伸ばすというような作業を行っています。

上のスクショでは道の装飾をほとんどしていませんが、これでも結構満足できていますw
もちろんこの道の周辺には、何か建物や木などの装飾をしていこうと考えています。(いつになるのかはわかりませんが…)

マップで見ると上のスクショのような感じです。小さいので分かりづらいですね…

人気のない寂れた道

上のスクショの場所は、この道の先に何も無いところで、こんなところに道を作る必要は全く無いのですが、こういうところに道を作ることによって寂れた雰囲気を味わうことができます。
個人的に人気がない寂れた道が好きなので、こんな道を生やしています…

こうみると普通の道では?と思われるんですが、この場所が拠点から少し離れた用事のない場所に作っているので、自分の中では寂れた雰囲気となってます。
あと装飾で、なるべく草を増やして整備さていない感を出そうとしています。小道ブロックだけで見ると、きちんと整備されてしまっているんですが、小道ブロックを小間切れに配置して寂れた感じを演出しようとすると、あまりうまくいかないのできっちり小道ブロックを繋げています。

離れて見た感じですね。
いい感じに寂れているんではないでしょうか。

踏切っぽい場所

草で隠れて分かりづらいですが、丸石ブロックの上が線路になっています。道と線路を交差させることで踏切っぽい雰囲気が出ています。
ピンとこない方は、田舎の遮断器の無い踏切をイメージしてください!

光源を隠す

ほぼ観賞用の道とはいっても、モンスターに沸かれては困るので光源を設置しています。
雰囲気を壊さないためにも、なるべく光源が見えないようにするのがいいと思っています。上のスクショはありきたりですが、葉っぱブロックでたいまつを隠しています。

お気に入りは、グローストーンを松の木のトラップドアで隠す技です。松の木のトラップドアは、寂れた道でも目立たない、というよりむしろいい感じの装飾となるデザインなので多用しております。

側面に埋め込んでもグッドな感じです。

という感じで、道作りがマイブームになっているので、ちょっと紹介したかったので記事にしてみました。これにハマる前は、畑作りとエメラルド集めに浸っていましたw
マインクラフトというゲームは楽しみ方が豊富です!(みんな知ってる)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

シェアする

フォローする